ゆううつな生理不順をハッピーにかえよう・改善法を徹底紹介!
ハーブって、なんとなく「お飾り」的な雰囲気があるんですけど、
実はスゴイ自然の力を持っているんです。
昔から、ストレスや不快症状、体調不良などに使われてきたいわば「薬草」です。
ちなみに私が生理不順を克服できたのは、
トップページでも紹介した「ハーブらぴ」というものです。
このサプリを選んだのは、安心安全な成分で出来た副作用のまったくないサプリであることと、
豪華にジンジャー・ローズヒップ・ホワイトウイロー・カモミールと
6種類もの女性に優しい成分が含まれているから。
ストレスを和らげるハーブ本来の力と、不調を改善する力の融合サプリが「ハーブらぴ」です。
と、いろいろありますが、面倒な話は置いといて、
最後に私の背中を押してくれたのは口コミかな…。
体験談が色々ありますので、ちょっとのぞいてみてください。
みんなの口コミ・・・ http://www.harb-kirei.com/user_data/voice.php
うれしいおまけの「ハッピー報告」が色々あって、
みんな生き生きしてキレイな人ばかりみたいです!笑
というか、ハーブには美容効果もあるので、お肌もきれいになるんですよ。
私も使ってみて初めて知りましたが、これはホントにうれしい副作用でした。
ハーブの効能はおおざっぱに言うと、その有効成分に由来する薬理作用と、
心理作用の二つの効果がバッティングしたものです。
「気休めでは・・・」と思う状態では効きません。
心理作用がゼロですから残りの薬的要素も弱ってしまうことになります。
香りも、これは気持ちいいなと思えば心理作用が+され、
薬理作用も相乗効果の期待が見込めます。
少々面倒でも、ハーブティやお料理にしても、よい環境を作って飲めば、
心理作用の部分が伸びてきて、その成分の良さが発揮されます。
ですからあなたの心次第で、さらによくなったり効果が薄れたりしてしまうわけです。
ですから、お茶にせよ、お料理にせよ、ドライして香りを楽しむにせよ、
ハッピーな気分でハーブとは対面したいですね。
そうすれば、本来の効能がさらに良くなるというわけです!
ハーブをどうやって撮ったらいいか、ということですがそのものの場合は
ハーブティやお料理に入れることが一般的です。
ローズマリーの葉のハーブティは、「若返りのお茶」ともいわれますし、
香りが強くて飲みにくい場合は、料理に使うと良いでしょう。
スパゲッティに入れてみたり、鶏肉や豚肉で牛乳と塩コショウ、ニンニク、ローズマリーの葉で
弱火で1時間くらい煮込むとハーブシチューで美味しいですよ。
カレー粉を使ってカレースープ風にしてもいいですね。
それから、サプリメントでとるのも一つの方法ですが、良質のものを選ばないと
どこにハーブの成分があるんだろう?
っていうような疑問形にもなりかねません。
素材にこだわったハーブらぴもそうですが、
基本的にHPにハーブの種類が書いてあるかと思います。
しっかりチェックして、出来る限り体に良いものを選ぶようにしましょう。
予断ですが、花をドライにして、布袋に入れて、タンスや引き出しに入れておくと
香り袋の代わりになり、いい匂いです♪
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